マックG監督の最新作「ハーツ・オブ・パーム」で大胆なヌードを披露するレイチェル・ビルソンの激しいSEXシーンの動画が流出!!

レイチェル・ビルソン-1
レイチェル・ビルソンて、誰やねん?!と名前を言われても、ピンとこない方もいるかもしれませんが、人気テレビ・シリーズ「The O.C.」のキュートでセクシーなサマーですねッ!!、その自分がブレイクするキッカケとなった「The O.C.」のプロデューサーとして、恩のあるマックG監督からの頼みだけに、サマーは脱ぐのを断りきれなかったようです…?! → 


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見出しのタイトルで、いきなり朝から、おっきしちゃった人もいるかもしれませんが、おなじみのお笑いサイト funny OR DIE のパロディ・ビデオでした…ッ!!
レイチェル・ビルソンが主演する「ハーツ・オブ・パーム」という映画の撮影現場で、監督のマックGから突然、“裸のラブシーンを撮るぞ…ッ!!”と言われ、共演のアダム・スコット(「俺たちステップ・ブラザース」2008年)は、あのサマーがお相手だけに、その場ですぐにシャツを脱ぎだすほど、ヤル気満々ですが、レイチェル・ビルソンは“私、ヌードは無理だから…”と、マックG監督に訴えます。
そんなお高くとまって?!、裸にならないサマーに、マックG監督は“これは芸術映画なんだ…ッ!!”と、おいおい、お前の映画がアートなわけないだろッ!!と、まったく説得力のないことや、“女優なら、いずれ誰でも通る道だ…ッ!!”などと、映画監督らしい常套手段の口八丁で脱がせにかかりますが、レイチェルは一歩も譲らず、かたくなに“ノー!!”、仕方なく、裸のカットは代役の“ボディダブル”が使われることになりますが…。という訳で、いろんな映画で美しい裸を披露している女優たちのナイスボディが、けして本人のものとは限りませんよ…ッ!!という、映画作りの裏側を暴露して皮肉ったパロディとなっています。よって、おっきしちゃったもの、どうしてくれるんだよ…ッ?!というバカ野郎の皆さんは、あんたら、これまでも騙されてきてるんだから…ッ!!ということですねッ!!
それでも、こんなオチじゃ、とうてい納得できないと文句のある方は、「ターミネーター」シリーズを完璧に終わらせただけでなく、レイチェル・ビルソンを脱がすのにも失敗したマックGの野郎に言ってください…ッ!!
レイチェル・ビルソン-2
レイチェル・ビルソンは、ダース・ベイダーと婚約する出会いとなった「ジャンパー」(2008年)の続編が、早く作られるといいですね…ッ!!
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