「初恋」なんて恥かしい副題がつけられた「トワイライト」は、ヴァンパイア映画として、こう終わるべきだった…というジョークのパロディ写真!!

トワイライト-トップ
熱心な“トワイライター”の方には大変、失礼ですが…、ガチでホラーやヴァンパイアが好きなジャンル映画のマニアからは大ひんしゅくを買っている“恋愛映画”の「トワイライト」(2008年)は、本来の“ヴァンパイア映画”として、こう終わっとくべきだった…ッ!!という写真です。こういう展開だったら、御大層な“サーガ”の続きが、俺たちにも、もっと興味深かったはずです…?! → 


トワイライト-ブレイド
SCI FI WIRE が紹介してくれた“「トワイライト」はこう終わるべきだった…”という写真です。THE JOHN BLOG という、ダラスにお住まいのライターの方がジョークとしてフォトショでこしらえ、Twitter にアップされた写真ですが、数いるヴァンパイア・スレイヤーの中で、ウェズリー・スナイプスの「ブレイド」を登場させたセンスがツボにハマッています…ッ!!、半分は人間で、残り半分は吸血鬼というハーフのブレイドですが、ヴァンパイアのくせに朝っぱらから元気にハイスクールとか通ってやがる中途半端な吸血鬼野郎のエドワードの宿敵にはふさわしい、ちょっと棘のあるチョイスですね…ッ!!、「トワイライトVSブレイド」の対決の方が、三角関係がテーマのメロドラマ?!の続編「ニュームーン」(日米今秋11月公開)よりもおもしろそうッ!!…と思いませんか?!
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