ヴァンパイア映画「トワイライト」の続篇「ニュームーン」に美少女吸血鬼ダコタ・ファニングが登場!!、ハッキリ言う、噛みついてくれッ!!

ダコタ・ファニング
昨2008年11月全米公開され爆発的な大ヒットとなったヴァンパイア映画トワイライト」の続篇ニュームーン」に、オレたちのチアリーダーダコタ・ファニング2.0登場し、ヴァンパイアに変身してバージョンをさらに3.0に更新する可能性が出てきましたッ!! → 


ヴァンパイア少年エドワード人間の少女ベラの本来は結ばれてはいけない“ロミオとジュリエット”のような禁断の恋愛を描いたロマンチック・ホラートワイライト」の続篇となる「ニュームーン」(今年11月20日全米公開予定)は、すでに3月からの撮影開始が決定していますが、ダコタ・ファニング出演熱烈オファーされているそうです。
この「ニュームーン」にダコタ・ファニング登場!!ニュース発信した芸能メディアE! によれば、ダコタ・ファニングオファーされている役は、ヴァンパイアの少女ジェーンとのことです。そのヴァンパイア少女ジェーンとは、邦訳本出版するヴィレッジブックストワイライト特設サイトキャラクター紹介などによれば、イタリア吸血鬼一族ヴォルトゥーリに属する、小柄で天使のように美しいヴァンパイアだそうです。“小柄で天使のように美しい”とは、まさにダコタ・ファンニングを言い表したかのような説明で、ダコタ・ファニングジェーン役にピッタリ打ってつけなのだろうことが想像されます。
ダコタ・ファニング吸血鬼として牙をむく姿など、ファンにはゾクゾクたまらない見ものだと思いますが、ジェーン敵を見つめるだけで苦痛を与える不思議なパワーも持っているそうです。美少女ダコタ・ファニング冷やかに見つめられてみたいフェチな野朗どもとしては、ジェーンがそういった眼力を発揮する場面も大いに楽しみかもしれませんね。
この「トワイライト」シリーズは、原作となる女流作家ステファニー・メイヤー小説の読者ほとんどが女性で、映画化の大ヒットはそうした原作の女性ファンに支えられたものです。そのため第1作以上の製作費がかけられることが決まっている、より大きなヒットを狙わなければならない続篇ニュームーン」としては、ダコタ・ファニングを起用して、ファンの男性観客少し取り込みたいのかもしれません。ちなみに主演エドワード美青年ロバート・パティンソンファンの多くが女性なのは当り前と思えますが、実はヒロインのベラを演じた女前クリステン・スチュワート女性ファンの方が多い…かもしれません。 どういったタイプの女性たちクリステン・スチュワートのファンかは察しがつきますよね
しかし、ダコタ・ファニングにはぜひ「ニュームーン」に出演してヴァンパイアに変身してほしいのですが、「トワイライト」を監督し、シリーズを立ち上げた功労者キャサリン・ハードウィック監督に代わり、続篇ニュームーン」の監督コネコネで起用されたサイテー男クリス・ワイツ前作ライラの冒険/ニコール・キッドマンを赤字クイーンに押し上げる原因となった羅針盤」(2007年)の大失敗で、“もうライラじゃないの…?”と傷つけてしまったもうひとりのダコタと言う名の美少女ダコタ・ブルー・リチャーズを起用すべきだろーがッ?!、と、ボクは勝手にこだわっているのですが…。と、いう訳で、ダブル・ダコタだったらサイコーなんですけどねッ!!、とりあえず、どっちにしろダコタという美少女が「ニュームーン」に本当に出演するのか?!続報が出れば、また、お知らせします!!
話題ヴァンパイア映画トワイライト」は、日本では4月4日(土)から公開です。でも、その前に3月にはダコタ・ファンニング最新主演作リリィ、はちみつ色の秘密」(↓写真)が封切られます!!、この「リリィ、はちみつ色の秘密」は全米で息の長いロングラン・ヒットとなり、観客から本当に支持されて愛された真のヒット作”です。お観逃しなくッ!!
リリィ、はちみつ色の秘密-ダコタ・ファニング
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