新作「スタートレック」の予告編を観たウィリアム・シャトナーが、俺さまが本物のカーク船長だろーがッ!!と暴れる、ちょっと怖い動画…!!

スタートレック-ウィリアム・シャトナー-2
1966年に「宇宙大作戦」としてスタートした「スタートレックシリーズの顔となるカーク船長として、長きに渡り尊敬されてきたウィリアム・シャトナー77歳最近になって、最新映画版スタートレック」(2009年5月全米公開)のJ・J・エイブラムス監督に、俺を主演に映画を作りなおせ!!無茶なメッセージを投げたり、エンタープライズ号の中では部下だったジョージ・タケイ(カトー又はヒカル・スールー)の結婚式に呼ばれなかったのを一方的に公然と批判するなどしたことで、怒ったそのジョージ・タケイに…、 → 

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時間がないので名作「ショーシャンクの空に」を2分間で観ちゃおう!!

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あらゆる映画ランキングの中で、最も現実的映画ファンの意向を投票で反映し、正確な指標とされているIMDB(インターネット・ムービー・データベース)のTOP250で、史上第1位の名画の座におさまっているフランク・ダラボン監督の「ショーシャンクの空に」(1994年)を、ジョーク・ネタのサイトFunny or Die が、MTVに影響されたポップで軽快な80年代映画風に編集し直し、本来は2時間23分ある映画を、たった2分間に短縮してしまった、1983年製作?と嘘ぶいてる「ショーシャンクの空に」の動画です。よくぞ2時間21分も切ったなぁ~笑ってしまったのですが、まだ本物のショーシャンクの空にをご覧になっていない方は絶対に観ないでくださいラストシーンまで全部キッチリ観せてしまっていますから!!、しかし、もし80年代に「ショーシャンクの空に」が作られたなら、こういう軽さになったんでしょうか?!現在なら、さしずめダークな映画になりそうですがッ!!、原作スティーヴン・キングの「監獄のリタ・ヘイワース」です。ティム・ロビンスモーガン・フリーマンも若いッ!!
ショーシャンクの空に
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ケイト・ウィンスレットと少年の禁断の交わりが戦争の悲劇を深めていく問題作の文芸映画「朗読者」がモダンアートなポスターをリリース!!

ケイト・ウィンスレット-朗読者-ポスター
ドイツの作家ベルンハルト・シュリンク大ベストセラー同名文学映画化した「朗読者」が、 ↑ の新しいポスターをリリースしました。洗練されたモダンアートのようなデザイン上品で美しいポスターですが、これに大阪のオバチャンも鼻で笑ってアンタいつの時代のセンスなんね?!ツッコミそうな、原田美枝子主演の「愛を乞うひと」(1998年・原作下田治美)のパクリかよッ?!というベタな邦題愛をよむひと」が書き込まれて台無しにされるのかと思うとうんざりします。漢字3文字と「朗読者」と入る方が、俄然シックリきませんか?!、そんな残念な朗読者は…、 → 

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スタローンが最新作の特攻チーム「エクスペンダブルス」で、「ロッキー4」のドルフ・ラングレンとリターン・マッチ?!

ロッキー4-スタローン-ドルフ・ラングレン
アメリカでは明日となる26日(水)から全米公開されるジェイソン・ステイサムのシリーズ最新作トランスポーター3」のプレミア上映が、シルベスター・スタローンオーナーに名を連ねるラスベガスプラネット・ハリウッドで行なわれ、てめえのホテルなので、当然、ノコノコとやって来たスタローンが、レッドカーペットReview Nationインタビューに応じ、次回作アクション大作エクスペンダブルス」について語りました。「エクスペンダブルス」は、今月11月初めココでお伝えしたように、スタローン隊長が、ジェイソン・ステイサムジェット・リーフォレスト・ウィテカーらと傭兵の特攻チームを組み、南米の独裁者を血祭りにあげにいく映画ですが、その最新作にスタローンは…
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キアヌ・リーブスがデヴィッド・フィンチャー監督の謎の最新作「シェフ」に主演!!、闇鍋をグツグツ煮込んでいます!!

キアヌ・リーブス-デヴィッド・フィンチャー
映画テレビドラマ新作製作ニュース淡々と羅列する業界メディアの「プロダクション・ウィークリー最新号が、デヴィッド・フィンチャー監督の最新作シェフ」に、キアヌ・リーブスが主演するとだけ伝えています。本当にそれだけしか伝えていないので、内容が全くわかりませんデヴィッド・フィンチャー監督とキアヌ・リーブスという共にビッグネームの初顔合わせなので、この「シェフ」とは、どんな映画なのか?!アメリカの映画メディアその裏をとろうと必死の大騒ぎになっているようです。製作ソニー・ピクチャーズですが、プロダクション・ウィークリーニュースが事実なら、完全に極秘に進められてきたプロジェクトですね。「シェフ」という題名からは、料理人の映画が想像されますが、「セブン」(1995年)や「ファイト・クラブ」(1999年)、そして「ゾディアック」(2007年)を作ってきたデヴィッド・フィンチャー監督が、「幸せのレシピ」(2007年)のような映画を作る訳がないので、もしかしてキアヌ・リーブスは人肉を料理してくれるシリアル・キラーの人食いシェフ?!みたいなウワサが飛んでいます。キアヌ・リーブスは「ザ・ウォッチャー」(2000年)でも、殺人鬼を演じたので、けして悪役には躊躇しないと思いますし…。キアヌ・リーブス何料理の鉄人なのか?!映画の内容が明らかになればまた報告したいと思います。デヴィッド・フィンチャー監督の最新作は、ブラッド・ピット主演不思議な映画ベンジャミン・バトン 数奇な人生」(2009年2月7日公開)、キアヌ・リーブス最新作は、 ↓ のバナーSF超大作地球が静止する日」です。
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最新映画版「スタートレック」がカットを追加の予告編を再リリース!!、ラストであの人が驚きの姿で登場!!

スタートレック-カーク-スポック-新旧
アメリカ現在公開中ジェームズ・ボンド最新作007/慰めの報酬」(2009年1月公開)の冒頭につけられている、最新映画版スタートレック」の予告編を、先週、ココでご覧頂きましたが、それは映画館用で、実は本当のオンライン版はこれでしたッ!!と、「スタートレック」が予告編を再リリースしました!!、再リリースという言い方になるのは、内容はほとんど同じだからです。けれど、真のオンライン版ラストでアッと驚くカットが追加されていました!!何が追加されていたか?!は、続きを読むの後で、ご自身でご確認ください!! → 

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「ターミネーター4/サルべーション」の炎上するフラッシュ・ポスター!!

ターミネーター4-フラッシュ-ポスター
最新作ターミネーター4/サルべーション」が、フラッシュで炎上するポスターを公開しました!!、 ↑ のポスタークリックしてもらえば、フラッシュのポスターにジャンプします。おなじみの「ターミネーター」の音楽も再生されるので、PCの音量にはお気をつけください。こうした“動くポスター”は、今のところインターネットでしか楽しめないもののですが、ココで紹介した“ラビットホール”のポスターが早く実用化されて、映画館のロビーでも見られようになるといいですね。ココに本作に登場する様々なターミネーターたちのコンセプトアートがあります。「ターミネーター4/サルべーション」の日本公開2009年6月です。
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