ワーナーが「マクロス」+「サザンクロス」+「モスピーダ」のロボット・アニメ「ロボテック」映画化に、ガチでオタクにウケるキラー脚本家を投入!!

ロボテック
日本のアニメ超時空要塞マクロス」と「超時空騎団サザンクロス」、そこについでに「機甲創世記モスピーダ」も加えて、それらの映像だけを使用し、セリフを入れ替え編集し直して、ひとつの大河アニメロボテック」として、アメリカ80年代に放送された作品の映画化を進めているワーナー・ブラザース素晴らしい決断を行ないました。この「ロボテック」の映画化は、「アイ・アム・レジェンド」(2007年)の製作・脚本で知られるアキヴァ・ゴールズマンや、「スパイダーマン」シリーズの俳優トビー・マグワイアなどがプロデューサーとして進めている企画ですが、脚本を担当していたのは、「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」(1981年)や、「スター・ウォーズ」の「帝国の逆襲」(1980年)と「ジェダイの帰還(復讐)」(1983年)などを執筆したことで有名ローレンス・カスダンです。しかし、そんな伝説的な脚本家であるローレンス・カスダンのシナリオを、さらに良くしたいと思ったワーナー・ブラザースは、“よりアクションの娯楽の要を持たせたいのと、オタクの皆さんから信頼を勝ち得たい”として…、 → 

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11月14日~11月16日の全米映画ボックスオフィスBEST10!!

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*数字は、週末の興行成績-(公開館数)-トータル成績 の順です。
第1位007-慰めの報酬    第2位マダガスカル2    第3位ロールモデル    第4位ハイスクール・ミュージカル3-ザ・ムービー     第5位
チェンジリング
第1位007/慰めの報酬」(2009年1月公開)
   $70,400,000-(3,451館)-$70,400,000
第2位マダガスカル/エスケープ・2・アフリカ」(2009年3月公開)
   $36,130,000-(4,065館)-$118,018,000
第3位ロールモデルズ
   $11,710,000-(2,798館)-$38,137,000
第4位ハイスクール・ミュージカル3/ザ・ムービー」(2009年2月7日公開)
   $5,879,000-(3,202館)-$84,392,000
第5位チェンジリング
   $4,247,000-(1,896館)-$27,625,000
第6位ザックとミリ    第7位ソウルメン    第8位リリィ、はちみつ色の夏    第9位SAW5     第10位
ホーンティング・オブ・モリー・ハートリー
第6位ザックとミリのポルノ映画作り
   $3,200,000-(2,210館)-$26,519,000
第7位ソウルメン
   $2,428,000-(2,048館)-$9,449,000
第8位リリィ、はちみつ色の夏
   $2,400,000-(1,449館)-$33,689,000
第9位SAW5」(11月28日公開)
   $1,790,000-(2,002館)-$55,403,000
第10位ホーンティング・オブ・モリー・ハートリー
   $1,649,000-(1,587館)-$12,695,000
各映画の解説はこちらです。 → 

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