生まれてこなかった水子の霊の祟りを、ゲイリー・オールドマンがお払いする最新ホラー映画「アンボーン」の写真と怖い予告編!!

原案を担当した「バットマン/ダークナイト」(2008年)が歴史的大ヒット作となり、一躍、名を上げた、「ブレイド」シリーズの脚本で知られるデヴィッド・ゴイヤーが、脚本だけでなく、監督までつとめた最新ホラー映画アンボーン」の予告編と写真です。この「アンボーン」は、「クローバーフィールド」(2008年)のオデット・ユーストマン演じるヒロインのケイシーが、一緒に生まれてこれず、死んでしまった双子の兄弟にとり憑かれ 、その怨霊ゲイリー・オールドマン悪魔払いするというお話ですが、呪いの真相が解き明かされるに連れ、悪霊の真の正体はアウシュビッツの収容所で亡くなった霊だったとか、ナチスまでからんでくるという、ちょっとひねりのある物語の展開が待ち構えているようです。ケイシーの友人を演じているのは、「SAW5」(今月24日全米公開)にも出ているミーガン・グッド。ところで、予告編の冒頭で、オデット・ユーストマンが観ている映画何だかおわかりになりますか?、走ってるのは、そう、マット・デイモンですよね?!、これは当初別の映画を使っていたのを、本作のタイトルアンボーンにひっかけたダジャレとして、「ボーン・アイデンティティ」(2002年)を使えば?!ユニバーサル・ピクチャーズ映像を提供してくれたとのことです。本作を製作・配給しているローグ・ピクチャーズが、ユニバーサルの子会社だから出来たギャグということですね。映画自体の製作は、マイケル・ベイ監督のホラー映画プロダクションプラチナム・デューンズですが、あら?プラチナム・デューンズってリメイクじゃないオリジナル映画も作れるんだぁ!!と、当り前のことで世間から感動されています。この「アンボーン」は2009年1月9日から全米公開マイケル・べイ製作、「ダークナイトのデヴィッド・ゴイヤー監督そして、「クローバーフィールドのオデット・ユーストマン主演でゲイリー・オールドマンがエクソシスト!!という、宣伝のツカミはかなりパーフェクトなホラー映画ですね!!、続きを読むの後にも、本作の写真をあげているので、ご覧下さい
アンボーン-2
アンボーン-1
アンボーン-3
アンボーンの写真の続きはこちら →


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