東映が「ハリー・ポッター」をリメイクするとこうなる?!という、ハリポタ版「魔法戦隊マジレンジャー」のオープニング!!


東映の「スーパー戦隊」シリーズ「魔法戦隊マジレンジャー」のオープニングを、魔法と言えば、この人たち!!ということで、ホグワーツの皆さんで再演してもらった「ハリー・ポッター版のオープニング動画です。「ハリポタ」シリーズは、映画を製作・配給しているワーナー・ブラザース最新作の「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を来月11月の公開から、無理矢理に来年2009年7月に延期したことで、すっかりファンから恨みを買い人気が盛り下がってしまいました。また、最近のインド映画ハリ・プッター」への言いがかりのような訴訟も、むしろ本家ハリポタ」の看板に自分たちで泥を塗ったような、ドンびきの結末で、ファン離れを一層しています。おかげで、そもそもは原作のファンという人らから、もう映画はいらないんじゃないか?!として、ボイコットを示唆する意見まで聞かれる始末です。そんな、もうハリポタの映画はいらないかも?!という意見の中には、主演ダニエル・ラドクリフ16歳で童貞にサヨナラしたなどと告白し、思いもよらず巨根のオチンチンを舞台で丸出しにしたり、エマ・ワトソン年上の男ハメハメ旅行で、よがりまくってるなど、もうすっかり大人の彼らがハリポタを演り続けていることに対して、無理を感じてるといった見方が確実にあるような気がします。生身の俳優大人になるのは仕方のないことですし、本来は個々の成長を祝福すべきなのでしょうが、こと「ハリポタ」に関しては、みんな子どものままでいてほしかったなぁ…というのが、昔からのファンの想いかもしれません。この「魔法戦隊マジレンジャー」の動画は、かなりアホっぽいんですけど、そんな「ハリポタ」の童心を思い返させくれるような、ワクワクの楽しさがあるように思います。原作者J・K・ローリングは、最終巻ハリー・ポッターと死の秘宝以降の展開も考えながら、潔く筆を置いていますワーナー・ブラザースは「ハリー・ポッター」を、しつくこ引きずらないでハリーたちに気持ちよくフィナーレを迎えさせてあげてほしいと思うのですが…。ところで、ダニエル・ラドクリフは、床に反射したハーマイオニスカートの中覗こうと必死になってちゃダメですね!!、隣りのケイティ・リューング女同士なんだから注意してやれよッ!!、何も知らずに、ひとりだけ妙に決めポーズのエマ・ワトソンがバカみたいじゃないかッ!!
ハリー・ポッター-エマ・ワトソン-ダニエル・ラドクリフ
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