ロバート・ロドリゲスとローズ・マッゴーワンのグラインドハウスな家庭が破局!!、「バーバレラ」が原因か?!

ロバート・ロドリゲス-ローズ・マッゴーワン
ローズ・マッゴーワンプラネット・テラーinグラインドハウス」(2007年)のロバート・ロドリゲス監督と、同映画で片足マシンガールを演じたローズ・マッゴーワンカップルが破局したと、ゴシップ・メディアはもちろん、アメリカの一般ニュースでも報じられています。ロバート・ロドリゲスとローズ・マッゴーワンのカップルは、昨2007年10月に婚約していますが、まだ正式な婚姻は交わしていません。カップルはこれまでに、エロチックSF映画バーバレラ」や、女子刑務所のテレビシリーズウーマン・イン・チェーンズ」、リメイク映画レッドソニア」などの企画で、話題を提供してくれていますが、実際に製作ゴーサインにまでたどり着けたのは、ココでお伝えした「レッドソニアだけで、他の企画については、映画会社などが、ローズ・マッゴーワンでは客を呼べないと出資を渋っています。具体的には、「バーバレラ」について、ユニバーサルが製作費6000万ドルでGOサインを出すも、ロバート・ロドリゲスが8000万ドルを要求し、それに対して、ユニバーサルが主演女優を、ハル・ベリーや、ジェシカ・アルバに変えるならOKと妥協しましたが、ロバート・ロドリゲスがカミさんのローズ・マッゴーワンにこだわり映画化に至っていません。ふたりの破局の原因は、そういった不毛な交渉ばかりが続き、製作費を集められないローズ・マッゴーワンに、ロバート・ロドリゲスがイヤ気がさして、関係が悪化したと伝えられています。言わば、私生活と仕事をゴッチャにした末の破局ですが、口の悪いメディアは、「ロバート・ロドリゲスは映画の企画やキャスティングと自分が気持ちよく射精できるかは別の問題だとなぜわからないのか?!」と、ストレートすぎて苦笑する表現で、ロバート・ロドリゲスの幼稚さを非難しています。実際のところは、ロバート・ロドリゲス監督もオタク人気があるだけで、映画も一般的な評価は得られておらず、ヒットもしていませんから、製作費が集められないのは、ローズ・マッゴーワンだけでなく、ロバート・ロドリゲスの側にも原因はあるでしょう。それに写真のように、ローズ・マッゴーワンがすぐに脱いで、サービスしてくれるのは、本人が、自分にはそれしか取り得がないと、ある意味では賢く、また、いじらしく理解してるからだと思うのですが、ロバート・ロドリゲスは映画監督として、彼女がそういうレベルの女優だということが解らなかったのでしょうか?!、この破局報道が真実の場合、カップルによる「バーバレラが消滅するのは確実ですが、すでに10月からの撮影が決まっている「レッドソニアがどうなるのか?!は微妙なところです。ファンにとっては、ローズ・マッゴーワンに大きな役を与える監督が、今後、出てくるとは思えないので、彼女のエロ演技を鑑賞できなくなるのはつまらないですね
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンTM

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