ディズニー・ピクサー最新アニメ「WALL-E/ウォーリー」、監督のアンドリュー・スタントンがぜんぶ説明してくれます!!

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バグズ・ライフ」(1998年)、「ファインディング・ニモ」(2003年)の監督アンドリュー・スタントンが、自身の最新作WALL-E/ウォーリー」(日本今年末公開)を自ら解説しているプロモーション動画です。すでに予告編などで公開の場面に加え、新型の女の子ロボット・イヴカットたくさんフィーチャーされており、本作が実はWALL-Eとイヴのラブストーリーだった!!ということを明かしています。キャタピラ移動のWALL-Eと、フワフワ宙に浮いてるイヴキャラの対比もかわいくて、アニメ本来のファンタジックな魅力でアピールする作品に仕上がっているようです。早くも公開前からトイ・ストーリーシリーズに代わるピクサーの代表作になるのでは?期待の高い本作ですが、その前評判を受けてWALL-Eのデザインの元ネタ?(←参照)とも言われた1986年ロボット映画ショート・サーキット」のリメイクまで決定してしまったのがおかしいですね?!

謎の木村拓哉を探すスリラー映画「アイ・カム・ウィズ・レイン」の5分間のプロモ動画を公開!!

アイ・カム・ウィズ・レイン
至高の名画青いパパイヤの香り」(1993年)や、「シクロ」 (1995年)、 「夏至」 (2000年)と、ベトナムを舞台良質な名作ドラマ映画を発表してきた、パリのベトナム人監督トラン・アン・ユンが、作風をガラリと変えて作ったエンターテインメントのスリラー映画アイ・カム・ウィズ・レイン」の写真です。血まみれのジョシュ・ハートネットの主人公クラインは、連続殺人鬼のトラウマに悩む元刑事の探偵。その彼がフィリピンの富豪から行方不明の息子シタオを探す仕事を依頼され、ロサンゼルスからフィリピン香港と、シタオこと木村拓哉を追いかける…という映画です。「G.I.ジョー」(2009年夏公開)でハリウッドのアクション大作への進出を果した韓国の俳優イ・ビョンホンが、キムタクの失踪の謎を握る香港マフィアとして、ジョシュ・ハートネットと対決するみたいです。アッと驚くようなオチキムタクの見せ場もあるといいのですが…続きを読むをクリックで、本作のセールス・プロモーション用の動画約5分をご覧くださいもちろん木村拓哉も出てきます!!、なお、本作は配給セールスの営業中につき公開日は未定ですが、世界的に上映されることは間違いありません傑作スリラーの予感がする、この名監督の作品でついにキムタクにもハリウッド大作からオファーが来るでしょうか…?!

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