自分でプログラムできる「WALL-E/ウォーリー」の謎のロボット登場と新着フォト公開!!

ウォーリー
ディズニー・ピクサーから新たにリリースされた最新CGアニメ映画WALL-E/ウォーリー」の写真です。各動画サイト上から削除された予告編(どうして?)に出てきた宇宙船の中の場面のようです。続きを読むの後に、自分でプログラムを作って動かすことが出来るUltimate WALL-E」の写真もあげてます。ロボコンに出れそうな本格的なロボット玩具らしいです。このロボットは写真だけがネットに流出している状態で、いつ、どこから発売されるのか?、などの詳細は謎です。まさか映画のキャラにあわせて、掃除機の機能はついていないと思いますが…。「WALL-E/ウォーリー」のアメリカでの公開は6月なので、近日中には明らかになるでしょう。なお、映画の日本公開は12月です。

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ニック・ノルティ、子供向け映画「スパイダーウィックの謎」の取材でも、ホロ酔いの貫禄ぶり?!

http://www.craveonline.com/share/v/7017
人気の児童文学スパイダーウィック家の謎」の映画化スパイダーウィックの謎」に、悪のクリーチャー役で出演したニック・ノルティインタビュー動画です。元々、ろれつのハッキリしない喋り方の人ですが…、少し、お酒が入ってるみたいですね。ハンカチを持つ手が落ち着かないし、インタビュー中なのに、ボリボリと足をかきだしたりします。ニック・ノルティと言えば、「48時間」(1982年)、「狼たちの街」(1996年)などのタフガイのイメージの人なので、ある意味、人前で酔っ払っていても、彼らしい気もするのですが、子ども向け映画の取材だけに、この姿はちょっとマズかったかもしれませんインタビュアーの女性も、大物俳優を前にアガッてるみたいで、お互い、ダメダメです…。「スパイダーウィックの謎」は4月26日日本公開予定。監督は、リース・ウィザースプーンの「恋人はゴースト」(2005年)や、リンジー・ローハンの「ミーン・ガールズ」(2004年)など、ミーハーな映画を得意としてきたマーク・ウォーターズです。偉大な撮影監督キャレブ・デシャネル(「ナチュラル」1984年)のカメラが見ものです。
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スタローン復活シリーズ、次は「クリフハンガー」で再登山を検討中?!

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ロッキー・ザ・ファイナル」(2006年)、「ランボー 最後の戦場」(2008年)と、過去のヒーローたちを復活させ、予想外に大成功シルベスター・スタローンですが、ソニー・ピクチャーズは、このスタローンのレトロ・ブームに乗り遅れまいと、自社の1993年の映画クリフハンガー」(↑予告編)の続編を作らないか?と、スタローンに持ちかけているようです。「クリフハンガー」は、「ダイ・ハード2」(1990年)のレニー・ハーリン監督がメガホンをとった、雪のロッキー山脈を舞台に、スタローンの山岳救助隊員が、犯罪組織と闘うアクション映画で、崖から宙吊りになったりの高山でのド肝を抜くようなスタントで大ヒットした作品です。今回の続編の企画は、仮題で「The Dam」と名づけられていることから、ダムを舞台にした映画になるようですが、果たして、スタローンは、このプロポーズにイエス!と言うのでしょうか…??、なお、スタローンは次回作として、チャールズ・ブロンソンの名作「狼よさらば」(1974年)のリメイクを考えているようです。そろそろ渋みのある大人の役をしたいと言うことでしょうか…??
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おすすめ度 :
監督のレニー・ハーリンは、嫁さんのジーナ・デービスを主演にした身びいきの大作「カットスロート・アイランド」などの大コケで、今や、B級ホラー映画監督に成り下がってます。

個性派監督が東京を描くオムニバス映画「TOKYO !」の写真初公開!!

ミシェル・ゴンドリー
エターナル・サンシャイン」(2004年)のミシェル・ゴンドリー監督、「グエムル 漢江の怪物」(2006)のポン・ジュノ監督、「ポンヌフの恋人」(1991年)のレオス・カラックス監督という、いずれ劣らぬユニークな3人の監督が、東京を舞台にした、それぞれの短編映画を持ち寄ったオムニバス作品TOKYO!(Tôkyô!)」の写真初公開されました。上の写真は、ミシェル・ゴンドリー監督の「インテリア・デザイン」です。主演は加瀬亮藤谷文子。北海道から映画の脚本家を志して、東京にやってきた藤谷文子のヒロインは、ある日、自分の肋骨が木になっていくことに気づいた…。ミシェル・ゴンドリー監督らしい不可思議なファンタジー映画のようです。後の2人の監督の映画の写真は、続きを読むの後です。
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地底探検を3-Dで再現の「センター・オブ・ジ・アース」予告編です!!


今夏アメリカで公開になる、ジュール・ヴェルヌ古典SF地底探検」(1864年発表)の映画化センター・オブ・ジ・アース」(監督エリック・ブレヴィグ)の予告編です。主人公の科学者は「ハムナプトラ」シリーズのブレンダン・フレイザーです。記事ポスターココです。
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