同性愛のゾンビが主人公の子どもには見せれない映画の予告編!!

オットーゾンビ映画のジャンルの幅もここまで広がったか?!、と思わせるカナダ/ドイツ合作映画OTTO; OR, UP WITH DEAD PEOPLE」の紹介です。この映画は製作中から、ゾンビの同性愛映画として話題になってた作品で、ようやく、どんな映画か?、その様子がわかる予告編が公開されたので、お届けします。この映画の主人公、お花畑でたたずんでるオットーは、ある日、墓場から蘇り、自分が誰かもわからず、さ迷っているゾンビです。そんなオットーをベルリンの街で見つけた、アングラ映画作家のメデアとエラはオットーのドキュメンタリー映画を作り始ることに。やがて、オットーは以前の自分がゲイだったことを思い出し、恋人のルドルフと再会しようとしますが…、というような内容の映画です。予告編からもわかるように、映画はホラーというよりは、ゴシックメランコリックアート・フィルムとして作られているようです。加えて、劇中で撮られているオットーの映画が、大量消費社会などを批判した政治的メッセージのものになってるそうで、ゾンビ・マスタージョージ・A・ロメロ監督のように、やはり、ゾンビを様々な意味で暗喩として使った作品みたいですね。監督カナダ出身ブルース・ラ・ブルースという人で、これまでにもゲイの映画を作っています。映画は完成済みですが、公開はまだ決まってないようです。それにしてもゲイのシーンはけっこう激しそうです…。続きを読むをクリックで予告編です。
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