とりあえず公開!!、ハリウッド実写版「ドラゴンボールZ」のチチはこんなにエロいでぇ!!

12e44299.jpgハリウッド実写版「ドラゴンボールZ」のチチ役に、MTVの番組“Real World”のセクシーなキャスターとして人気のアメリカ・サンフランシスコ出身の24歳、ジェイミー・チャンがキャスティングされました。
テレビドラマでの女優経験は若干あるものの、映画は今年2007年にヒットしたアダム・サンドラー主演の“I Now Pronounce You Chuck and Larry”(←にせものゲイカップルの爆笑コメディ)に継ぐ、2本めという彼女です。またまた、アニメのキャラとはイメージ違うんですけど、彼女はいいぃぃぃんっんじゃないでしょうかッ!!!
何はともあれ、ジェイミーのセクシー・プロモをおかずにご堪能ください!!


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ウォシャウスキー兄弟の「スピードレーサー」、「マッハGo…」とは似ても似つかぬビジュアル初公開で期待値没落!!

今さら解説の必要もない竜の子プロ製作のクラシック・アニメ「マッハGoGoGo」のハリウッドでの実写化!!、しかも監督が「マトリックス」シリーズのウォシャウスキー兄弟!!ということで大きな期待を集めていた「スピードレーサー」だが、ビジュアル・イメージが初公開されて、そのチャチさに一気にドン引き…ッ!!
なんや、これ?!、どこがマッハGoGoGoやねん?!、期待されてた全編CG合成で、こんな「スパイキッズ」シリーズもどきのことやってただけなん??、ある程度、ロケでふつうに撮った方がよかったんちゃうんかなぁ??、いずれにしろ、これで「スピードレーサー」が、かなり子ども向けに作られているらしいということが判明したんじゃないだろか??、いったい、このビジュアルの中でラストサムライ・真田広之は真面目な顔で浮きまくってないのか??、う~ん、アメリカのファンは、これを見てどう思ってるんだろ??、日本の「マッハGoGoGo」ファンにはウケないと思うんだけど…。






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殺人記録ビデオを集めたドキュメンタリー映画公開で被害者遺族の神経逆なで!!

a011faef.jpgニューヨーク州北部のハドソン川沿いにあるポーキプシーという街に住む連続誘拐殺人犯を、警察が長年の捜査の末、ついに自宅を特定し追い詰め、SWATが犯人を射殺した後、自宅からは犯人自らが被害者らを殺戮する様子をおさめたビデオが大量に発見されたそうです。
この全米に衝撃を与えた事件を、その証拠品である延べ2,400時間にもおよぶ猟奇的な映像をもとに取材を加え編集し、ドキュメンタリーとしてまとめたのが、今回、紹介する問題作“The Poughkeepsie Tapes”(2007年)です。
この映画を製作したのはニューヨーク在住の記録映画作家ドゥドル兄弟で、この兄弟は、なぜ、このような事件が後を絶たないのか?をテーマに、異常心理の背景に潜むものを探る目的と、事件の悲惨さを世界に伝えるため、あえてこの映画を製作したと公表していますが、アメリカの世論からはスナッフ・フィルムの悪趣味な公開に過ぎないと大きな批判に晒されています…。(続きを読むをクリックで予告編)

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ナオミ・ワッツ、「ファニーゲーム」ハリウッド版で鬼畜に陵辱されまくり女優生命危機一発?!

2f2c2b14.jpgこれ以上に非道な映画はないと言われるミヒャエル・ハネケ監督が鬼畜の限りを尽くした1997年製作の「ファニーゲーム」が、ハリウッドでリメイクされ、近日、サンダンス映画祭でその禁断のベールを脱ぐようです。
この「ファニーゲーム」は公開されるや、すぐに世界中で物議をかもした衝撃の映画です。
内容は、湖畔の別荘でくつろぐ、ごく普通の家族のもとに、ふたりの好青年が「玉子をわけてもらえませんか?」と意味深な言葉で訪ねてくるのですが、やがて青年たちは慇懃無礼な態度で家族に難癖をつけて、からみ始めます(嫌ですよね、まるでかみ合わない人間関係…)。そして、ついには銃を手に家族を支配し、自分たちが楽しむためだけのサディスティックなゲームを始めることに。しかし、ここで描かれる支配ゲームというのが単純な暴力的なものでなく、きりきりと相手を精神的に追い込み、人としての尊厳を貶め屈辱を味あわせるという底意地の悪いもので、なぜ彼らが他人にそんなことをするのか、何の理由もわからないところが、ひたすら不気味な映画なんです。
そんな、ある意味で最低映画のハリウッド版リメイクの監督は、再びミヒャエル・ハネケ監督本人がつとめています。ミヒャエル・ハネケ監督はその独特の静かに人間の精神の奥底を覗き込むような作風が高く評価されている監督で、2001年には「ピアニスト」でカンヌ国際映画祭のグランプリを受賞しているほか、ジュリエット・ビノシュ主演の「隠された記憶」(2005年)でもカンヌ映画祭の監督賞などを受賞している人です。
そして、ハリウッド版でハネケ監督にイジメ抜かれる夫婦を演じるのは、ナオミ・ワッツと「海の上のピアニスト」(1900年)のテイム・ロスです。(続きを読むをクリックでドキドキの予告編)

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マット・デイモンがCIA成り立ちの映画なら、ジョニー・デップはFBIの始まりを演じる??

ecb0c3d3.jpg最近、公開されたマット・デイモンの「グッド・シェパード」(2007年)は、CIAの成り立ちを描いた映画でしたが、お次はジョニー・デップ(「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」2008年1月公開)がFBIの草創期を描く作品に主演する可能性が出てきました。と言っても、ジョニー・デップですから、そこはそれ、やっぱり取り締まる側より、取り締まられる側がいいですよね。
なので、ジョニー・デップが演じるのは1920~30年代に実在した伝説的なギャングで「国民の敵」と言われながらも、一般の大衆からは人気を集めたジョン・デリンジャーです。
ジョン・デリンジャーの物語は過去にも、スピルバーグ、ルーカスと並び三大若手監督として人気を集めた「ビッグ・ウェンズデー」(1978年)のジョン・ミリアス監督が、ウォーレン・オーツ主演の渋い映画「デリンジャー」(1973年)として製作していますが…

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